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2013.12.04 Wednesday

答えは一つ

暖炉に人工薪あんまり合わなかった。



炉内が高温をキープできるエアタイトストーブと違って、

どんどん空気が入って冷やされ続ける暖炉では、比重が重すぎって、、いうか、燃えない。

比重が重たい人工薪燃やすために熾火が沢山いる感じ。

で何が向いてるか…。

なんとなんと!!

乾いた薪、 だ(笑)

いつもながら 全ての答えはたった一つ でびっくりするな(笑)

しかも長さは25僂らいの、小割から中割りを20分から30分に1本から2本入れていく、ってのが一番キレイと思った。

めんどくせーよ(笑)

ていよく燃やそうと思ったらめんどくーもんなの。

エアタイトストーブは、めんどくさくない。フツーていよく燃える。しかもあったけー。

暖炉あんな量焚いてるのに、

暖かくねえ(笑)

もう少し暖かくすることも出来るのは出来るんだけど、、

まぁいいか(笑)

でもたいがいの人が火に手をかざすね。

俺は心の中で、かざさないで、見て感じて、とか思うさ。

コメント
暖炉は何と言っても炎とパチパチはぜる音。
はぜるのは松がいい。あとは栗かな、、何せ火の番人が要りますよね。
  • bob
  •  - 2013/12/05 9:45 AM
少し前に阿寒の旅館で暖炉を見ました。
あまりきれいに燃えていませんでした。
薪が太すぎるのではないかと思いました。
後日、自分の細い薪を持ち込んで燃やした
ところ、排煙が追いついていませんでした。
換気ファン付き煙突だとのことでしたが、
あれは排気にも問題ありだと思うばい。
  • チュー
  •  - 2013/12/05 3:11 PM
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