<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

2017.03.28 Tuesday

断熱二重煙突の耐熱実験

断熱二重煙突、断熱二重煙突いうけど、

 

実際どれくらいの耐火性、遮熱性、耐久性があるのか。

 

カタログ数値だけ信用して安心するんじゃなくて、今は断熱二重煙突をちゃーんと仕入れして、、ぶっ壊してみる時代だと思う(笑)!

 

 

ということで、耐火性、遮熱性の実験、ひいては、煙道火災時における延焼の実験をします。

 

すげー面白そうじゃない?(っていうか、こういう実験が今まで俺の知ってる限り無い)

 

方法は次のとおり。

 

1mの断熱二重煙突の中にプロパンのバーナーで煙道火災を想定した状態を作ります。煙突のアタマには煙突のスカモレックスで熱がこもるようにある程度のフタをします。煙突の中は1000℃以上、バーナーの温度が1500℃

 

その条件の中で、煙突の表面温度、煙突囲い内の温度、最大表面より25mmのクリアランスに固定した木に炭化が見られるかどうか、、、の実験をします。

 

リハまで終ってて、本番には、国内で手に入る全ての煙突とはもちろんいかないけど(笑)、主要の煙突の実験をします。もちろんシングルもやるよ。中空もやる。

 

我が日和グループの積み立て予算持ち出してやります。ぶっ壊れるまでやろ。イイノウハウになると思う。楽しみ。函館にて。グループ全員参加で手分けしてやります!

 

なにこの勿体ぶり感!!!

 

熱で赤くなってるインナー。楽しみだね。

2017.01.20 Friday

700SLの血

この2台は設計的に親子かもしれない、という仮説はこの空気調整レバーを見て、分解図を確認したときからずっとあった。

 

 

25年以上前からあると言われてる、ドブレ700SL と ドブレの最新のBOW(日本未発売)。

 

似ているところは、燃焼空気の使い方で、プライマリーは灰受けに入る。セカンダリーはドア上のチャンバーを通して、いわゆるプレヒーティング無しに炉内で使われる。

 

700SLの後に出てきた640、760やビンテージは鋼板でやれば簡単な"壊れないセカンダリーのプレヒート"に果敢に挑んでいるモデルで、このあたりは鋳物メーカーの意地を感じる。アホみたいになんでも簡単にしてしまう最近のストーブとはクラフトマンシップの深みが全く違う。結果は別の問題として。

 

ドブレのクリーンバーンの系譜がまっすぐに続いていないのはすごい興味深い(ヨツールは割と一貫している気がする)。ビンテージはデザインこそ全く違うけど、640、760の子孫だよね。設計が似てる。

 

このBOWが簡易的な作りになっている(非常にイイ意味で)のは、意図なのか、そうじゃないのか凄い興味がある。

 

どっちにしても外気導入モデルじゃないためBOWが正式ラインナップになることはないと思うけど、名機700SLの孫かもしれないと思うとドキドキする。

 

うちは外気導入にて高気密の対応をしていないので関係なくつけれるからこういうモデルはマジでうれしい。

 

あーこのテーマで4000文字くらい書きてえー。

 

こんなオキツボじゃ全然かけねー(笑)

 

 

 

親子かどうかはDNA鑑定だろうけど、焚いたらきっとわかるだろう。

 

いずれにせよ25年の時を超えて何かの答えがあるのかないのか、こういうロマンも薪ストーブはたまらない。

2017.01.13 Friday

凍る煙

なんとも言えないこの写真。

 

 

ま、煙が結露したものが凍ったわけだけど、その他の要素としても

 

雪と最高気温がマイナス7℃とか8℃の日が続くと、角トップの風上側に雪つく→風がない時に雪を溶かしながら吸着と結露→再凍結 を繰り返しながらこんな自然美になるわけよね(笑)

 

いや、自然が作った造景はこんな汚いことしないね(笑)

 

 

まあ仕方ないのかもしれない。

 

今日は説教は無しだ(笑)

 

北海道では灯油ストーブの排気ですら結露で氷になったりしてる。ペレットもなってるね(笑)

 

特にごっさり薪を入れてゆっくり燃えるタイプのストーブのスタート時にこういう症状を起こすことは多い。

 

もう少し薪ストーブが大きい方がいいかもね。詰めすぎでスタート時とリスタート時の排気が濃すぎる気がする。トップダウンも好転するかもね。

 

誰も悪くない、って今日は思うことにしよう。

2017.01.12 Thursday

公衆薪ストーブ

公衆の場所についている薪ストーブはだいたい良くない。

 

レストラン、ホール、道の駅、などなど

 

暮らす道具ゆえ、暮らされてない薪ストーブはその真価を発揮しているように見えず、なんとなくピエロか客寄せパンダのように見えてかわいそうになる。

 

「わーあったかーい」

 

そんなこと言ってくれるな、ホントはもっとあったかいんだ。

 

そしてだいたいが管理が甘くなる。

 

全ての人が愛情をもって使ってくれるとは限らない。というよりだいたい何処も「なにこれガチャガチャだべや」になっている。

 

「店長が薪入れろと言ったんで入れました…」や、「えっ? 焚き付けってなんですか?」みたいなことも多いだろう。

 

火の神様が怒らないかとヒヤヒヤする。

 

だし、もっと本来魅力が大きいのに客寄せパンダにさえなれてないことに悲しくなることが多い。

 

 

かくいうウチが愛情こめて設置した函館蔦屋書店の暖炉もいつもガチャガチャだ(笑)

 

俺だけじゃなくヤキモキしている人も多い。

 

今日もガッツリ注意してこよう。

 

(こんなふうにキレイに燃やしてくれん)

 

かの石村真弓は言った。「すべての屋根に煙突を」

 

今日はこう読み替えたい。「全てのストーブに愛情を」

2016.12.28 Wednesday

触媒はガンガン変えようぜ。

よく、「今年でウチの触媒6年目! まだまだ大丈夫です!」みたいなのってあるけど、

 

触媒の効果は "ある時から急に" ではなく "ゆるやかに徐々に" 弱まっていく。

 

徐々なもんで、意外と働きが弱くなっても全く気が付かないもんだ。

 

テレビで画面の一部分の色が変わっていったり、何かが出てきても全く気付かないのと一緒(笑)

 

せっかく触媒機を焚いているなら、そこはそういう意味合いにおいて触媒は(焚いてる量にもよりけりだけど)、ガンガン変えて欲しいって思う。

 

だって触媒機選んだんでしょ?

 

毎年贅沢に変えたれや(笑)

 

プラスワンの魅力がよくてそれ買ったのに、そこが弱ってても使えるからいいか、みたいなね。

 

フルカラーコピー機買ったけど、カラーの調子悪いんだけど、まあ使えてるしまあいいか、みたいなね。

 

ガンガン変えたほうがいいよ。

 

そこをもったいないと思う人は触媒機じゃなくていいよ。

別にありがた屋さんの回し者じゃないよ(笑)

 

 

 

で、ガンガン変えるけど、触媒に頼った焚き方はしないの。

 

わかるかなあ(笑)

2016.12.23 Friday

ガビオンガペチカ

しばらくごめんよ!

 

えーと富山に行ってきた。

 

長――くなるからいきさつとかは詳しくはかかないけど、工事に行ってきた。

 

ところで北海道函館市と富山県って、、、どんだけ遠いと思います(笑)?

 

青森までフェリーで行って(4時間)それから10時間走る。ファイヤピットも俺だけじゃなくフルメンバーで行ったよ。  

 

まめのま という施設に薪ストーブの設置に行ってきたんですけど、薪ストーブをつける依頼が富山県からきて、請けたの。

 

通常は依頼があっても実際お断りしてるんですけど、、何故ってストーブマン地産地消を目指しているし。  

 

なぜココは請けたかっていうと請ける理由があったんだね。  

 

まあ面倒だし着工前と着工後の写真を見てよ。  

 

 

着工前

 

着工後

 

すごいね(笑)、なんだろね。  

 

どこから説明していいかわかんねえ(笑)  

 

炉壁になっているのは蛇籠とか、ガビオンとか言うやつね。

 

ガビオン風、ともいうべきか。石は現地の人に集めてもらった。現地にあるものたったら何でもいい。  

 

薪ストーブはヘルゴンりE-30L。とにかく輻射熱の強い、構造が簡単で壊れにくく、管理しやすいストーブが必要だった。  

 

でさ、ペチカって知ってる?  北海道では普通に存在するもなんだけど、、ここの建物の合うストーブのイメージとして、即効性があるものある程度の蓄熱体が欲しかったんだよね。  

 

それで、このガビオン、炉壁として存在しているわけではなくペチカみたいな配管も石積みの中にあって排気の熱をある程度カビオンの石に蓄熱することが目的でもあるわけ。  

 

名付けてガビオンガペチカにした(笑)

 

重さは1トンを超えるので、木造の床を開口し土間を立ち上げることから工事は始まっています。    

 

 

この工事をここのオーナー様はクラウドで集めることを成功させているんだよね。それだけ共感を呼んでいるってことだよね。だから普通の薪ストーブをポン、って設置するわけにはいかなかったのさ。それは誰が設置しに行ってもイイ話だからね。沢山の協力の応えるワクワクが必要だと。

 

それが請けた理由(笑)

 

儲かるとか儲からないとか、合うとか合わないとかそういう感覚じゃこういうのは実現できない。

 

商人には作れないモノ。

 

作ってきたって感じ。

 

こういうワクワクはずっと続けていきたいね。

 

そういう仕事についたんだから。

 

ワクワクだったら地産地消でなく、あなたの街に行くから呼んでよ!

 

こういうガビオンの他にも本当のレンガ造のペチカ、メイソンリヒータや蓄熱式のヒーター、、そういう工事でぜひ相談してください。

 

来月には1600舛らいの蓄熱式のヒーターを組む予定。

 

明日?はこの工事に全面的に協力してくれた富山の薪ストーブ屋さん、を紹介させていただきます。

2016.12.13 Tuesday

ガラスはデカきゃイイってもんじゃない。

今はガラスがデカイやつがとにかくモテる。

 

暖房じゃなくて火が見たい、火に癒されたい。って入り口だし、そういう時代なんだろうな。その為の大きなガラス。

 

でも薪ストーブを設計するほうからしたらコイツは設計が大変。曇らないように、ももちろんそうだけど、ガラスは熱をとにかく通すので大きいガラスは火室が冷えて安定して燃えない。だから熱反射ガラスを使ったり、火室は蓄熱容量が低く熱を反射するスカモレックスが必須になってくる。

まあこのあたりの鋼板製+プレヒート+スカモレックス+大きいガラスっていうのはもはや定石の設計パターンになっていて、ヨーロッパに行くとそういうストーブは何百種類もある。

どれもそう、明るく燃えて、キレイに燃えて、ガラスからパンパンの透過熱があって、構造がシンプルでこれはもうパターンなんだよね。作り手のドラマや想い、ストーリー、ロマンはこの手のストーブは全く感じない。

 

パターンだね。

 

まあ、イイ意味でのパターンってことになるのか。

 

 

鋼板で作りゃ簡単にできるとこを"鋳物の輻射熱にこだわって作ってるメーカーやストーブ"ってあると思うんだけど、例えばドブレとかヘルゴンとかの鋳物メーカー。ヨツールやモルソー。

ガラスを大きくする意味合いでのスカモ化はせっかくの鋳物の上質すぎる輻射を犠牲にする場合がある。(スカモレックスを挟むことによって)

 

あのストーブのサイドは惜しいよね、ってやつ、、、実はあるよね。

 

反対にスカモなんかまったく使ってないのに、窓も小さいのに、あり得ない上質な輻射熱がたおやかに豊かに出るストーブもある。このストーブにあたっているとガラスを透過してくる熱なんか下品であたれない、、って思うほどだ。ガラスの前だけがあったかく、空間に輻射熱で満たされない感じ。線は強いけど、量が足りないってやつ。

 

この魅力が大きい事をメーカーはちゃんと伝えるべきだった。

 

要は最近の「キレイに燃える、ガラスから輻射ハンパねー、スタイリッシュ(死語か!)、対流式で離隔も有利」的なストーブと真逆にある「ガラスが大きくないことで存在するメリット」について残しておきたかった。

 

あー全部ストーブの実名でいきたいね。でもこれ以上書けねえ(笑)

 

自宅のストーブを取り換えること15台以上。焚いてる期間10か月/年。

 

もしすべてのユーザーが俺みたいにストーブを変えれたら、理解されることやバレることが沢山あって進むのにな、って思う。

2016.12.12 Monday

薪ストーブ、乾燥するね、じゃヤカン乗せとけばいいね、の算数

焚いとる、いやタイトルのような会話って導入前の店でよくあるんだけど、簡易的に計算できるんス。

 

で、いちいち計算しないので、店で言う答えは「ヤカン乗せてもけっこう間に合わないよ、40パーとか50パー確保したかったら加湿器もやっぱり必要、乾燥してるとタオルケットとか数時間で乾くけど、、あまりに乾燥していると身体かゆくなってきてね、、」なんだけど(笑)、

 

もやっとするだろ(笑)

 

まあでもこの公式は住宅の気密は関係のない計算をしているので北海道向きではあると思う。

 

加湿ドットネットっていうとこに詳しく書いてる。

 

<<例題>>

40坪、天井高さ2.4m、換気量160m3/h の札幌の家。

札幌市の1月の平均温度と湿度 マイナス3.6℃ 相対湿度70パーセント (こういう資料はアメダスに出ています)

札幌市で薪ストーブを焚いている家の室温 26℃ の室内を50パーセントに保つ為にはどれだけ加湿したらイイでしょうか。

(ちなみにこの条件の外気を26℃まで温めると相対湿度は10パーセントになる。北海道では湿度10パーセント台の家は本当に存在する)
 

加湿ドットネットより

 

必要加湿量 = 160×1.2×(0.011 - 0.002) = 1.728kg/h

 

となる。

 

絶対湿度は湿り空気線図からだいたいで読む。簡易的に水蒸気量で計算しても大差でないと思う。(水蒸気量でググると計算ソフト出てくるよ)

 

 

 

 

ふむふむ、1.78ℓか、一時間に。。。

 

と価格ドットコムで加湿器を探す。

 

いちまん円くらいのがいいなー、象印にあった!

象印だけあってポットみたいやん!!

 

スペックの「加湿量」を見ると、、350ml/h となる。

 

1.78 ÷ 0.35 = 5 台!!

 

5台必要でこった(笑) しかも消費電力を見ると985W × 5 台で4925W(笑)

 

何かの間違いみたいだね(笑)

 

時代はダイソンじゃね?

 

 

5万くらい。さすがかっこいいね。スペックは300ml/h。6台じゃん! しかも超音波式は全部が湿度になるわけじゃないからね(加湿効率ってのがある)。

 

ストーブの上で一時間に1.78リットル蒸発させ続ける、、、一日で42ℓ(笑)。無理だろ。加湿のために生きている気分になっちまう。

 

まあ、住んでいる人間が出す水蒸気も多いし、洗濯もある。

 

植物もいいし、きんぎょ鉢も蒸発する。800ml/hくらいの能力のものもある。

 

10年くらい前、家建てた時こういう計算はもちろんしてて、一気に加湿器を4台買った(笑)

 

でもホント北海道では湿度をキープするのって大変(外が寒いし中はあったかいからね)。

 

こうやって乾いていく俺ら。

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村

 

2016.11.29 Tuesday

JKT120

今朝 マキタキテーさんの読んでて思ったんだけど、高気密の住宅での予想みたいのが書いてたんですけどね、、ぜひ横槍を入れなければいけない(笑)

 

北海道では、ストーブの出力と暖められる広さを表現する場合、

 

畳(じょう)は存在しない。

 

 

 

坪なわけだ。

 

しかも、古い家の既存宅の工事じゃない場合、"リビングだけ暖める"という考え方も存在しない(笑)

 

住宅が高性能になると、20畳のリビングを暖められるにちょうどよいストーブが存在しないのだ。

 

20畳のリビングが小さすぎると言うべきなのか、小さいストーブの出力が大きすぎると言うべきか、最低その倍の20坪くらいの話からのスタートになっちまうの。

 

 

 

今までATKZM 、公開してないMPDやあれこれがありつつ、新しい数字を発表したいと思います(笑)!

 

際にらしている数 = JKT

 

使い方はこんな感じ、、「北海道では、ディファだったらJKTは70だね」みたいな(笑)

 

俺の知ってるお客さんで併用暖房じゃなくて、薪ストーブだけで暮らしている人のJKTを公開しよう、北海道の現状が想像つくと思う。あくまでも限界の数字ではない。実際にあったかくくらしてますよ、っていう性能ではなく実績の数字だ。北海道では焚き続けないので(間欠運転)長野みたいに焚き続けるの前提だったらJTKはもっと引き上げれるんだと思う。因みに俺たちは20℃でなんて過ごさない。それは下手したら起きてくる時の温度だ(笑)

 

バーモント ディファイアント JKT 70

ハースストーン イキノックス JKT 120

ダッチウエスト FA225 JTK48

ハーストーンヘリテイジ JTK 50

モルソー 7110CB    JTK 40

ネスター H33   JTK36

コンツーラ C51  JTK40

スキャン1G (みにくいあひるのこ) JTK38

 

 

キリがないからやめるけど(笑)

 

120ってすごいでしょ(笑)

 

小さいストーブでも暖まるんだよね、ただ同じ空間を小さいストーブで温めたときと、大きいストーブで温めた時の違いはいつか書くよ。

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村

 

2016.11.19 Saturday

丸めて燃やしてしまえ

暖房工事に関しては全部やってきたからね、色々暖房のことを書いてしまう熾壺日記。

 

どれがいいの?

 

なんて話はよく店でもさせてもらってます。

 

 

コストとかメンテナンス性とか "消極的な要素" で色々考えてると何か家を建てる本質とか、そういうものを見失ってしまう、話していてそういう事をよく感じます。

 

そう、"消極的な要素" ってのと逆の要素、"楽しいとか気持ちイイ"、で考えるって人が少ないのが、「そういう時代じゃないのかな」なんて"ご時世"のせいにしてしまうくらい(笑)

 

 

だからこんな紙、丸めて燃やしてしまえばいい。

 

色々な暖房で暮らすスタイルはあれど、絶対に間違っていないのは、

 

 

"楽しい"のは薪ストーブだけ。

 

 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村

 

スマホ版

ABOUT
ENTRY TITLE
CATEGORY
ARCHIVE
COMMENT
RECOMMEND
ブログ村
FEED


(C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.